印鑑が欠けてしまったら…

もしも印鑑が欠けてしまったら…

パワーストーン宝石印鑑は単なる文具品とは違い、宝石としての価値があるため、ケースに入れて大切に扱っていただければほとんど欠けることはありません。むしろ普通の印鑑より長く良い状態を保つことができます。
でも、もしあなたの大切な宝石印鑑が、万一欠けてしまったら…

パワーストーン宝石印鑑が欠けるときは、「持ち主の身代わりになってくれた」 とされているため、決して悪い意味はありません。どうかご安心ください。あなたの代わりに災いを被ってくれたと考えましょう。パワーストーンはあなたを守るのが使命なのです。
そしてもし欠けてしまったら、それまでの感謝の気持ちを込めて、土に埋めて処理することが一般的とされています。
お役目を終えたご印鑑は 当店までお送りくださいましたら 無料にてご供養いたしますのでお気軽にお申し付けください。

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印影部分が少し欠けている場合

印影部分が欠けている場合

当店のパワーストーン宝石印鑑はすべて自社でお作りしているため、欠け方が浅い場合は、表面を数ミリ削って彫り直し、リフレッシュさせることも可能です。ただ、印鑑の状態によって修復が難しい場合もあります。印鑑の状態をお聞きしないと判断が難しいため、まずはお気軽にお尋ねください。

印材に縦にヒビが入った場合や2つに折れた場合

印材に深くヒビが入ったり折れたりしてしまうと、印鑑を修復しリフレッシュさせることは難しくなります。持ち主の身代わりになってくれたと考え、印鑑供養することをおすすめします。
当店にお送りいただければすべて無料にて焼納供養いたしますので、お気軽にお申し付けください。

印鑑供養についてはこちら

あなたを守りしあわせを後押しするパワーストーン宝石印鑑。どうぞ大切に末永くお使いくださいませ。

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